南田
2025/02/6 17:57
おさるのらいちくんの求愛……
南田
2025/01/29 01:07
南田
2025/01/16 13:18
南田
2025/01/12 07:51
南田
2025/01/8 11:42
南田
2025/01/1 22:28
南田
2025/01/1 20:33
南田
2024/12/30 21:00
南田
2024/12/25 01:22
南田
2024/12/25 01:18
南田
2024/12/22 01:39
南田
2024/12/22 01:38
南田
2024/12/16 00:01
本日2024年最後のイベントでした。お寒い中、ご足労いただき本当にありがとうございます。本当にびっくりするくらい寒かったね会場。
今回の新刊はこんな感じでノベルティ付きで頒布しました。
小説無配+コースター+紙袋
紙袋、もらっても困るかもしれん……と思いましたが、本屋さんごっこ楽しかったです。
B5サイズの己の絵があまりにも慣れなくてゲストさんのページしか直視できないですが、楽しくて可愛い本になったのではないかと思います。ご寄稿くださったゲストの皆様、本当にありがとうございました。
本日も差し入れのお心遣いや嬉しいお言葉をいただいてしまって、本当にありがたい限りです。感謝です。
ただ自分が描きたくて(というか描かないとおかしくなってしまうので)本を出しているんですが、それでも手にとっていただいたり、声をかけていただけると、山奥から東京にえいさほいさと出てきてよかったな~~~といつも思います。毎度一冊も本でないかもしれんが…まぁ…らいさなサークルが存在したという実績を残すことに意味があるから……という心持ちで会場へ向かっているので……一人じゃないんだ私……とヌクモリティを感じて幸せになります。
本当に私は「陰」の人間かつ相手左右完全固定のめんどくさマンで、人付き合いもうまくないのでネット上の交流もほとんどできないのですが
イベントで人とお話するのはとても好きなので、これからも時間や体力が許す限りはイベントに出たいな。
2022年の12月にいきなり本出すぞと思い立っていきなりイベントに出てから早くも二年が経ち今回で七冊目になったんですけど、1冊目を出したときは漫画で本を出すなど微塵も考えておらず(首から下が描けないので……今もそう……)でも周りの友人たちがいい感じに軽くそそのかしてくれたので、私もいい感じに調子に乗り、漫画と小説で交互に話を展開していく形ならいけるだろうと考えて出したのが「今更好きって言えるかよ 」で、じゃあ次は顔漫画でもいいから一冊丸ごと漫画にしてみよう、と挑戦してみたりして、相変わらず首から下は描けないし顔漫画すぎるんですが、来年は下半身を描けるようになりたいなと思っているので、気長に見守ってもらえたら嬉しいです。成長コンテンツとしてお楽しみいただければ……。
せっかくブログ作ったので備忘録的に各々の本の思い出を。
「愛の雷撃をくらってよ」2022年12月発行
初めて出した雷真小説本。
私が読みたい、私が好きな雷真像をぜんぶ詰めこんだので、今でも一番好きな本です。
二人の人生はつねに野球とともにあって、ずっとグラウンドで笑い合っていてほしいという願望を形にしました。
でも今書くならこうは書かないなという部分も多々あって、自分の価値観や二人の人間像に対する変化を感じる。
「どうしてお前はそんなにも」2023年5月発行
なんか……えっちな本一冊くらい出しておくか……!と思い立って書いた小説本です。
私は創作活動においてすけべにあまり重きを置いていなくて自発的にあんまりR18な本を出さないんですが、それはそれこれはこれでえっちな本が読みたかったので書きました。
空回り真田くんが大好きなので書いていて楽しかった。
「今さら好きって言えるかよ」2023年8月発行
小説と漫画で交互に話しが進む本。本当に急に調子に乗って出した。
真田と雷市の野球に対する人生観の差みたいなものを書きたかった。
真田は雷市のようにはなれないが、それでも真田の野球人生は(あらゆる形で)続いていくんだろうと思えるのが本当に好きで、こうして一度縁が途切れても野球がある限り二人の人生は交差するんだろうなあと考えています。
あといっぺん真田にふられる雷市がかけて満足しました。一途すぎる……かわいい……。
「可愛いお前にめちゃめちゃされたい」2023年11月発行
初めて出した漫画だけの本。もう本当にギリギリすぎて友人に背景やベタトーン手伝いまくってもらいました。
絵も字もデカすぎて元気いっぱいで開くたび笑ってしまう。本当にすみません。
雷市のことをピュアであどけなくて可愛い子どもみたいな対象だと思っている真田が、雷市も男なんだ……ハワ……とするのが大好きなので描いていて楽しかったです。これもいずれweb再録したいです。
「絶対に別れられない(略)」2024年5月発行
↑の反省を活かし、文字や絵のサイズを微調整しました。成長してる。
やっぱり雷市の純粋さ、一途さに振り回される真田が本当に可愛くて大好きだな~という本です。
一生一緒にいよう。
「愛しかねぇだろ」2024年5月発行
前回イベントから間が空いて本出したい熱量が抑えきれず二冊目も出した。本を出さないと生きていけないのかもしれない。
ずっとコメディ寄りの漫画が続いたので、まじめな小説本を出すか……と思い立って書きました。
いつもは付き合ってからのバタバタ~になることが多いので恋がはじまる前の話にしたのですが、始まってないと思っているのは当人たちだけで周りは「はよ付き合え~~~」と思っているんだろうな。
真田の幼少期もものすごく捏造したんですけど、真田みたいに熱くなることからあえて遠ざかっていたような子ががむしゃらに熱くなれるようになったのが嬉しいし、彼にとって轟親子との出会いは宝物なんだろうなあ、という事実を改めて噛みしめていました。何度噛んでも味がなくならない……すごい。味わい深い……。
「らいさな」2023年12月発行
とにかく可愛くてハッピーな雷真本が欲しかったので描きました。
雑誌風にしたかったのでB5にしたけど自分の絵がでかすぎて直視できない。少女漫画っぽくしたくてコマも大きめにしたからだとは思うんですが……でかすぎんだろ……。
B5サイズ大好きなんですが……恥ずかしい……次はA5にします……。でもゲストさんの原稿を大きな紙面で見られたので今回やっぱりB5でよかったと思います。
ノベルティのコースターがお気に入りです。
色々出したけどまだ全然出したい本いっぱいある。
今年も楽しく同人活動できてよかった~ありがとうございました。
来年もマイペースに楽しみます。
今回の新刊はこんな感じでノベルティ付きで頒布しました。
小説無配+コースター+紙袋
紙袋、もらっても困るかもしれん……と思いましたが、本屋さんごっこ楽しかったです。
B5サイズの己の絵があまりにも慣れなくてゲストさんのページしか直視できないですが、楽しくて可愛い本になったのではないかと思います。ご寄稿くださったゲストの皆様、本当にありがとうございました。
本日も差し入れのお心遣いや嬉しいお言葉をいただいてしまって、本当にありがたい限りです。感謝です。
ただ自分が描きたくて(というか描かないとおかしくなってしまうので)本を出しているんですが、それでも手にとっていただいたり、声をかけていただけると、山奥から東京にえいさほいさと出てきてよかったな~~~といつも思います。毎度一冊も本でないかもしれんが…まぁ…らいさなサークルが存在したという実績を残すことに意味があるから……という心持ちで会場へ向かっているので……一人じゃないんだ私……とヌクモリティを感じて幸せになります。
本当に私は「陰」の人間かつ相手左右完全固定のめんどくさマンで、人付き合いもうまくないのでネット上の交流もほとんどできないのですが
イベントで人とお話するのはとても好きなので、これからも時間や体力が許す限りはイベントに出たいな。
2022年の12月にいきなり本出すぞと思い立っていきなりイベントに出てから早くも二年が経ち今回で七冊目になったんですけど、1冊目を出したときは漫画で本を出すなど微塵も考えておらず(首から下が描けないので……今もそう……)でも周りの友人たちがいい感じに軽くそそのかしてくれたので、私もいい感じに調子に乗り、漫画と小説で交互に話を展開していく形ならいけるだろうと考えて出したのが「今更好きって言えるかよ 」で、じゃあ次は顔漫画でもいいから一冊丸ごと漫画にしてみよう、と挑戦してみたりして、相変わらず首から下は描けないし顔漫画すぎるんですが、来年は下半身を描けるようになりたいなと思っているので、気長に見守ってもらえたら嬉しいです。成長コンテンツとしてお楽しみいただければ……。
せっかくブログ作ったので備忘録的に各々の本の思い出を。
「愛の雷撃をくらってよ」2022年12月発行
初めて出した雷真小説本。
私が読みたい、私が好きな雷真像をぜんぶ詰めこんだので、今でも一番好きな本です。
二人の人生はつねに野球とともにあって、ずっとグラウンドで笑い合っていてほしいという願望を形にしました。
でも今書くならこうは書かないなという部分も多々あって、自分の価値観や二人の人間像に対する変化を感じる。
「どうしてお前はそんなにも」2023年5月発行
なんか……えっちな本一冊くらい出しておくか……!と思い立って書いた小説本です。
私は創作活動においてすけべにあまり重きを置いていなくて自発的にあんまりR18な本を出さないんですが、それはそれこれはこれでえっちな本が読みたかったので書きました。
空回り真田くんが大好きなので書いていて楽しかった。
「今さら好きって言えるかよ」2023年8月発行
小説と漫画で交互に話しが進む本。本当に急に調子に乗って出した。
真田と雷市の野球に対する人生観の差みたいなものを書きたかった。
真田は雷市のようにはなれないが、それでも真田の野球人生は(あらゆる形で)続いていくんだろうと思えるのが本当に好きで、こうして一度縁が途切れても野球がある限り二人の人生は交差するんだろうなあと考えています。
あといっぺん真田にふられる雷市がかけて満足しました。一途すぎる……かわいい……。
「可愛いお前にめちゃめちゃされたい」2023年11月発行
初めて出した漫画だけの本。もう本当にギリギリすぎて友人に背景やベタトーン手伝いまくってもらいました。
絵も字もデカすぎて元気いっぱいで開くたび笑ってしまう。本当にすみません。
雷市のことをピュアであどけなくて可愛い子どもみたいな対象だと思っている真田が、雷市も男なんだ……ハワ……とするのが大好きなので描いていて楽しかったです。これもいずれweb再録したいです。
「絶対に別れられない(略)」2024年5月発行
↑の反省を活かし、文字や絵のサイズを微調整しました。成長してる。
やっぱり雷市の純粋さ、一途さに振り回される真田が本当に可愛くて大好きだな~という本です。
一生一緒にいよう。
「愛しかねぇだろ」2024年5月発行
前回イベントから間が空いて本出したい熱量が抑えきれず二冊目も出した。本を出さないと生きていけないのかもしれない。
ずっとコメディ寄りの漫画が続いたので、まじめな小説本を出すか……と思い立って書きました。
いつもは付き合ってからのバタバタ~になることが多いので恋がはじまる前の話にしたのですが、始まってないと思っているのは当人たちだけで周りは「はよ付き合え~~~」と思っているんだろうな。
真田の幼少期もものすごく捏造したんですけど、真田みたいに熱くなることからあえて遠ざかっていたような子ががむしゃらに熱くなれるようになったのが嬉しいし、彼にとって轟親子との出会いは宝物なんだろうなあ、という事実を改めて噛みしめていました。何度噛んでも味がなくならない……すごい。味わい深い……。
「らいさな」2023年12月発行
とにかく可愛くてハッピーな雷真本が欲しかったので描きました。
雑誌風にしたかったのでB5にしたけど自分の絵がでかすぎて直視できない。少女漫画っぽくしたくてコマも大きめにしたからだとは思うんですが……でかすぎんだろ……。
B5サイズ大好きなんですが……恥ずかしい……次はA5にします……。でもゲストさんの原稿を大きな紙面で見られたので今回やっぱりB5でよかったと思います。
ノベルティのコースターがお気に入りです。
色々出したけどまだ全然出したい本いっぱいある。
今年も楽しく同人活動できてよかった~ありがとうございました。
来年もマイペースに楽しみます。
南田
2024/12/10 00:48
南田
2024/12/3 12:01
南田
2024/11/30 21:32
南田
2024/11/28 10:36
南田
2024/11/18 20:22
南田
2024/11/15 11:33
南田
2024/11/7 18:22
南田
2024/11/3 23:28
南田
2024/10/29 23:29
南田
2024/10/21 16:26
南田
2024/10/12 02:18
南田
2024/10/7 20:50
南田
2024/09/30 18:40
南田
2024/09/27 09:51
南田
2024/09/2 10:27










































